キャッシングの申し込みは本人確認書類をウェブへ添付しました

子供の教育費が想像以上に必要になり、パート代のみでのやりくりは厳しくなってきたので、キャッシングが利用できればいいな〜と考えるようになりました。キャッシング申し込みは自宅のパソコンから行い、本人確認書類の提出が必要だったので、カメラアプリで撮影して、ウェブへ添付するようにしました。

会社名や勤務年数、年収など全て正しい情報を記載し、手続きすると平日14時までに申し込みを行えば、即日融資が可能なので、急ぎで手続きの旨をオペレーターへ伝えておきました。審査結果は1時間ほどでわかり、すぐにお金が必要だったのでネットバンク経由にてキャッシングすることにしました。

パート主婦でもキャッシングの申し込みができるんだな〜とわかり、家族に内緒でキャッシングでき、利用明細書もウェブでチェックできるので安心できます。子供の教育費は、何かと必要になるので、急にまとまったお金が必要になった時は、キャッシングが利用できると便利ですし、ちょっと借り入れした時などキャッシングができると精神的にも安心感を得られます。

不足した子供の塾代をすぐキャッシングで準備できたのでよかったです。本人確認書類も運転免許証で行い、スムーズに手続きできました。


キャッシングの本人確認の不安

私が今回キャッシングを利用するときに一番不安に感じていたのは会社への本人確認です。キャッシングをするのは、ぜったいに周りに知られたくないことで、万が一会社の人にそれが知られてしまうと思うと、躊躇するところがありました。そのため、今回利用したレディースコースでしたので、この点についてとても丁寧に女性のオペレーターの方から説明があり、ほっとしました。説明では、私の希望を最大限に聞き入れて、たとえば時間や架電の仕方やかける人についても要望を言うこともできるということで、安心してキャッシングができました。

実際に職場にかかってきた電話は、女性からの電話で、かならず個人名でお願いし、時間も私のいる時間にお願いしました。事務の仕事なので、個人にかかってくる電話は少ないのですが、なるべく人の少ない時間を狙って、自分でとるようにしました。うまく自分自身が電話口にでるように設定しました。そして1人二役で、少々お待ちくださいといい、自分にまわす振りをするというあらわざで切り抜けました。まわりに人がいない時間でしたので、そのようなことができました。

本人確認は必須の会社が多いですが、かなり臨機応変に対応してもらえるので、会社にばれるからいやだと躊躇している方も相談するのがオススメです。